【DWS】DX-ブループリントは何枚必要?赤装備の突破必要数を一覧で解説

Dark War Survival(DWS)でオレンジ装備の育成を進めていくと、途中から必要になるのが**DX-ブループリント**です。
オレンジ装備を0→10まで上げる段階ではエネルギーコアが中心ですが、10→11の赤装備への突破ではDX-ブループリント10枚が必要になります。
さらに赤装備になった後も、昇格の突破段階でDXブループリントが必要になります。
この記事では、DX-ブループリントの必要数をまとめます。
結論|DX-ブループリントは後半ほど必要数が増える
まず必要数をまとめると、赤装備の昇格では以下のようにDXブループリントを使用します。
| 昇格 | 必要DXブループリント |
|---|---|
| 赤装備Lv0→1 | 10枚 |
| Lv1→2 | 20枚 |
| Lv2→3 | 30枚 |
| Lv3→4 | 40枚 |
| Lv4→5 | 50枚 |
| 合計 | 150枚 |
赤装備1部位を赤装備Lv0の状態から赤装備Lv5まで上げる場合、合計150枚のDX-ブループリントが必要です。
オレンジ装備10→11でもDX-ブループリント10枚が必要
オレンジ装備は0→10まで、合計550個のエネルギーコアを使用します。
そして10まで強化した後、次の赤装備への突破では、
DX-ブループリント ×10枚
が必要になります。
つまり装備育成では、
オレンジ装備0→10
↓
エネルギーコア550個
↓
10→11(赤突破)
↓
エネルギーコア100個+DX-ブループリント10枚
↓
赤装備の育成へ
という流れになります。
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【DWS】オレンジ装備の昇格に必要なエネルギーコア一覧|0→10で合計550個
赤装備ではDX-ブループリントの必要数が増えていく
DX-ブループリントは毎回同じ枚数ではありません。
最初の突破では10枚ですが、その後は、
10 → 20 → 30 → 40 → 50枚
と増えていきます。
そのため、Lv4→5だけでも50枚必要です。
前半でDX-ブループリントを使い切ってしまうと、後半の突破で止まりやすくなります。
赤装備1部位を最大まで上げると150枚
必要数を合計すると、
10 + 20 + 30 + 40 + 50 = 150枚
です。
つまり赤装備1部位だけでも、赤装備Lv5まで育成するには150枚必要になります。
さらに4部位すべてを同じところまで育てる場合は、
150 × 4 = 600枚
となります。
海外の計算データでも、赤装備4部位では合計600枚とされています。
オレンジ10から赤装備最大まで考えると?
オレンジ装備10→赤装備への突破に必要な10枚と、その後の赤装備Lv0→5に必要な150枚を合わせると、
10 + 150 = 160枚
となります。
つまり、オレンジ装備Lv10の状態から、その1部位を赤装備のLv5まで進める場合、DX-ブループリントは合計160枚が目安になります。
※ゲームアップデートなどで変更される可能性があるため、実際の強化画面も確認してください。
DX-ブループリントは使い切らない方がいい?
装備を長期的に育てるなら、必要数を確認せずにDX-ブループリントを使い切るのは避けたいです。
特に後半は、
- Lv2→3:30枚
- Lv3→4:40枚
- Lv4→5:50枚
と必要数が大きくなります。
1部位だけを伸ばすのか、複数部位を均等に伸ばすのかによって必要数も大きく変わるため、現在の所持数と次の突破に必要な枚数を確認してから使うのがおすすめです。
エネルギーコアとDX-ブループリントは役割が違う
装備育成では、エネルギーコアとDX-ブループリントの両方が重要です。
大まかに分けると、
エネルギーコア
→ オレンジ装備の昇格や赤装備の通常強化で大量に必要
DX-ブループリント
→ 装備の重要な突破段階で必要
という違いがあります。
特にDXブループリントは、足りなくなると突破そのものができなくなるため、将来必要になる枚数まで考えて集めておくと育成しやすくなります。赤装備では通常ステージはエネルギーコアと強化クリスタルを使い、DXブループリントは突破時に使用される仕組みです。
まとめ
DXブループリントの必要数は以下の通りです。
| 内容 | DX-ブループリント |
|---|---|
| オレンジ10→赤突破 | 10枚 |
| 赤装備Lv0→1 | 10枚 |
| Lv1→2 | 20枚 |
| Lv2→3 | 30枚 |
| Lv3→4 | 40枚 |
| Lv4→5 | 50枚 |
| 赤装備Lv0→5合計 | 150枚 |
| オレンジ10→赤Lv5まで | 160枚 |
後半になるほど必要数が増えるため、DX-ブループリントは目先の1回だけではなく、その先の突破まで考えて確保するのがおすすめです。
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